2006年04月16日

「緑の指」ならぬ「黒の指」伝説

「緑の指」とは植物を育てるのがうまい人のこと。

かつて我が家には2種類のサボテンがありました。(中古住宅を購入した時、前の住人の置き土産)
1種類は普通のサボテンで、もう1つは平べったいやつです。ところが2つとも今はありません。
そう、枯れてしまったんです(T_T)。ちゃんと水はあげていたのに。
サボテンだけでなく、いろいろなものも寿命を待たずに枯れていきます。
ついこの間も買ったばかりのミニひまわりが枯れてしまいました。
無事に育っているのは松、おもと、など繁殖力のつよいものばかり。
きっと「緑の指」ならぬ「黒の指」(造語)を持っているのではないかと思います。

でも言い訳かもしれないが、サボテンは鉢が小さく、もうぎゅうぎゅうに育っていたからだと思うのですが。
植え替えのやり方が判らずそのまま放置していたら、少しづつ枯れていってしまったのです。
やっぱり「黒の指」持ってるっぽい?

by かずりん


posted by かずりん、にょろりん at 10:50| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記
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